2019年5月6日(月)〜5月11日(土)

-Lento- 池谷謝馬 櫛田縁 鍋島典子 原こなみ 宮木亜弥

12:00~18:30/無休/最終日~17:00迄


池谷謝馬、櫛田縁、宮木亜弥、鍋島典子、原こなみの5人展を開催いたします。5人の絵画の展示をいたします。鉛筆、ペン、顔料、アクリル、油彩と素材も様々です。独自の技法をそれぞれ使い、独自のテーマで制作されています。この展覧会では、池谷が代表を務めるクラフトチョコレートの展示と、原が代表を務めるブランドジュエリーが一緒に展示されます。


2019年5月12日(日)〜5月18日(土)

Days 守川亜希 展   

12:00~18:30/水曜休/最終日~17:00迄


日々の中で追いかけるようになぞる。
待っている安心感と強くなれる気配。
油彩で描かれた作品の数々。
ご高覧ください。


2019年5月12日(日)〜5月18日(土)

内藤早苗 染色展   青の感触

12:00~18:30/水曜休/最終日~17:00迄

内藤早苗の染色展を開催いたします。

時に
寄り添って
触れ合って
そして自力で香り立つ
布に染まる
青の感触

注染の技法で染められた生地を、ストール、バッグ、装身具(アクセサリーなど)などにして、展示をいたします。
点数は、約50点。是非、ご高覧ください。


2019年5月19日(日)〜5月25日(土)

アルミと… 平野元起 展

12:00~18:30/水曜休/最終日~17:00迄

東京生まれ。子供の頃から意欲的に創作。大学で金属に出会い、アルミでの制作を始めました。金属から生み出す有機的な部分にクローズアップし、風景や身近な対象物をモチーフに、形を次々に変化させてきました。
SAN-AI GALLERYでは、2009年に月シリーズを展示。机上のいきものシリーズを経て、昨年は、もーそーそーシリーズにシフトチェンジ。植物に焦点あて、生命に幾何学的な要素が融合した新しいフレーズを発表する。
近年では、パリ、ニューヨークでのアートフェアに参加。活動の幅を広げている。


2019年5月26日(日)〜6月1日(土)

Maybe you don’t know but

池田萌子 展

12:00~18:30/水曜休/最終日~17:00迄

池田萌子の個展を開催いたします。
石膏型を用いた鋳込みの技法で、折り紙など、身近にあるものをモチーフに用い、伝えるを表現する。
目に見えるよりも重く、胸の中にだけ溜まっていく。
陶で作られた作品の数々を、是非ご高覧ください。


2019年5月26日(日)〜6月1日(土)

山田春美 展

12:00~18:30/水曜休/最終日~17:00迄


2019年6月4日(火)〜6月15日(土)

モノクローム

山口茉莉 志賀直美 藤林麻美 田中一太 谷島菜甲 丸橋正幸 

12:00~18:30/月曜休/最終日~17:00迄 

モノクロームな世界を6人の作家が繰り広げます。
モノクローム。絵画では、単色画、淡彩画のこと。(monochrome)1色を意味し、背景色を加えると2色になりますが、多くの場合、グラデーションも含みます。
印刷、写真、映像の代表的なモノクロームは白黒。フランス芸術家イヴ・クラインのウルトラマリンの青1色の絵もモノクローム絵画として有名です。
墨、木炭、鉛筆、水彩、リトグラフ、木版画、油彩。立体作品も並びます。是非、ご高覧ください。


2019年6月16日(日)〜6月22日(土)

違和遊戯 - 工藤雅敏 展

12:00~18:30/水曜休/最終日~17:00迄

工藤雅敏の個展を開催いたします。
描かれているカタチは、風景や動植物の輪郭を追ったものである。陰影や僅かな色の行き来を、インクを滲ませるような
色の置き方で、デコラティブに表現する。
点数は、約15点。是非、ご高覧いただきたいと思います。


2019年6月16日(日)〜6月22日(土)

滲みの風景 - 松村 淳 展

12:00~18:30/水曜休/最終日~17:00迄

松村淳の個展を開催いたします。
ガラスの中から浮かび上がる月、樹々、風景。
記憶の中から思い浮かぶ情景は、時間を忘れさせてくれる。
様々な表情を浮かべるガラスの世界をご覧いただきたいと思います。カテトラル、ピアスなどのジュエリーも展示いたします。


2019年6月23日(日)〜6月29日(土)

橋が見える 流れを思い出す - 宮本万智 展

12:00~18:30/水曜休/最終日~17:00迄

宮本万智の個展を開催いたします。
ウエディングドレスを使い、母性や女性についてを形を通して表現。生命をテーマに制作に取り組んでいる。
生命の力、弱さ、人の死など、空間と視覚で導いていく。
是非、ご高覧いただきたいと思います。